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221B

この部屋のぞいてみますか

再録:sherlock ピンク色の研究 (A Study In Pink)

 

 

再録:sherlock ピンク色の研究 (A Study In Pink) 感想1

はっは。自己満足の妄想追加的な感じで再録です。お付き合いいただけましたら。

ちなみに以前書いたさらっと妄想感想はこちら☆

 

 

とはいえ「ピンク」再妄想・・パイロット版から?本編から?と思いつつ・・・再録というからには本編からかなあ。

 

 

「どっちにするんだハッキリしろ」

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「そうだハッキリしろ」

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何か、逆さまシャロをじーっと見比べていたらくらくらしてきました・・・

しかし逆さまショットひとつとっても、味わいが違う訳ですね。

 

例えるなら上(本編)シャロはなすびの漬物で。下シャロは(パイロット)茄子とトマトのボロネーゼというか。・・嗚呼、誰か私をナスの呪縛から解き放って下さい(ナスときゅうりのフルーツバスケット221B杯

 

 

冒頭カウンセリングのジョンは、やはり薄いセーター(ニットというか)ちょっとくすんだこのグリーンは、ジョンの瞳色とバッチリですね。

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マイクが、お笑い「ハリセンボン」の丸っこい方の子に見えて仕方がないのです。肌もつやつやで。

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「んだよ、ジョン・・はるなじゃねえよ!フラットメイト紹介してやるってんだよ!ちょっとhengaoのな。」

 

 

という訳で、心に傷持ち・脚は引きずり・友達は芸人のジョンが紹介されるのは、天下の変顔探偵。

 

 

え・・あごいさむ?(inロンドン?)

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うっかり止めたらあまりのagohengaoでしたので、ぶれてますけど載せます。アゴアゴしてんなよ、ビシッ。

ごめんよバッチくん。だって「変顔」「シャーロック」で検索したらココがトップに躍り出て来て冷や汗かいたのですやばいじゃん(じゃあ載せんな!)

 

 

 

で、運命の出会い。

もうこれは運命的すぎてアムロとシャアです、いや違うムーミンとスナフキンです、否、やすしきよしです、トムとジェリーです。なんでもいいや。運命万歳。

 

「お前牛乳鼻から出せる?」

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(小学生男子妄想が止まらないのです)

 

 

 

 

 

「・・俺は出せる」

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(しましまは黙っておれ)

 

何度か観なおしていましたら、良く考えるとこんな正体不明の嫌なヤツとの同居を、よくジョンは踏み切ったものだと・・不思議に思うほどです。初対面ですよ?!あれが。で、悩んだとはいえ「一緒に暮らしてみよう」って・・・良く思えるものです。よほど懐が深いのでしょうよ、ジョンは。懐深い。深すぎてダイオウイカとか住んでるきっと。

 

 

原作のシャーロックホームズはそれなりに礼儀もありましたが、このシャーロックときたら、唐突にも程がありますし失礼だしhengaoだしウインクだしね。

 

でもこんな表情で一瞥されたら、土下座して同居頼みます。私なら。

 「キミ、社会の窓開いてる」

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(というか勝手なアテレコ、そろそろ叱られると思う)

 

 

まあ、いくら人の良いジョンでもホテルの自室ではちょっと悩んだりしたんでしょうよね。シャーロックに貸した携帯の送信文を読んでみたりしてました。しかし一層シャーロックに興味をそそられたジョン。ネットでも色々調べちゃって・・・でもって結局221Bへ。

 

 

ここで私の隠れ萌えショット。

 

 

 

これ!(・・・どこが?って?)

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この萌えどころ・・・わかりますかあ?

そうです!そこです!…たまりませんなあ。

え、あまりに分かりづらい萌えで、何か説明出来ません。説明し始めたら通報されそうな、黒人さんポリス両脇抱えのような(出たよ)とにかくあまり説明出来ません。

つまりコートを着込んでいても、それは体型を隠す為でなく、中身は知性溢れるスレンダーで品が良くないといけませんという。

 

 

 「ボクのコートの中身見せようか」(へ、変態?!)

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同居決まりたてホヤホヤの時はこんな優しい(若干胡散臭い)笑顔も作れる高機能社会不適合者です。

 

ほんでもって、うちのポンちゃんの大好きなブリリアント場面となる訳ですが。ブリリアントジャンプを静止画すると、絶対画面に収まりません。

はみ出した部分を、親切心一割、好奇心一割、恋心二割、残りはイタズラ出来心でピカソしてみました。

 

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ざ・ざ・ざ!(青ざめる音)

イ、イタズラ描きにも即席と程がある!顔と頭がおかしな繋がり方に…!や、やばいやばい、こりゃあまずいごめんなさい。

も一回ブリリアントジャンプをおさらいしてから、この続きを書く事にします。 え、書かなくて良いって?イタッ、イタタッ!わ、傘でぶたないで!ム、ムチもやめて!ご、ごめんなさい。もうオイタしません。。